コレクション: BEAUTY TALK〜夏の入口不調を救うナイトメンテナンス〜

一晩で、自分を立て直す。
夏の入口不調を救う「ナイトメンテナンス」の習慣
6月に入ると、お肌と体には少しずつ“疲労”が蓄積し始めます。冷房による冷え、紫外線ダメージ、そして抜けない疲れ…。
そんな“夏の入口不調”が出始める今こそ必要なのが、夜の集中修復=「ナイトメンテナンス」です。今日一日のダメージを翌日に持ち越さない、自分を慈しむ時間をご提案します。
STEP 1|落とす:お肌を“リセット”
大切なのはまず、“フラットな肌状態”に戻すこと。酸化した角質や汚れを肌に負担をかけずに確実に落としてこそ、美容液の力を引き出す土台が整います。
●FUKUBISUI クレンジングシリーズ
オイル・ミルク・ジェルの3タイプから肌状態に合わせて選択。
●FUKUBISUI ダイコンソープ
竹炭とゼオライトの泡で毛穴汚れを吸着。泡をのせて流すだけのディープ洗顔。
STEP 2|温める:修復スイッチをONにする「温活」
体が冷えていると“巡り”が滞り、修復力は落ちてしまいます。6月は冷房や寒暖差で実は冷えやすい季節。夜は必ず湯船に浸かり、体を芯から温めましょう。
●福光屋 酒風呂 SIO
お酒と塩の力で、体を芯から温め、巡りを促してくれる入浴剤。
●FUKUBISUI 運命のはらまき
医療特許取得の「プラチナフォトン」が体温をやさしくキープ。お風呂上がりの温かさを逃しません。
STEP 3|入れる:美容液を入れる「土壌づくり」
洗顔後の肌は乾いた土と同じ。化粧水は“次に入れるものの通り道を整える”大切なステップです。思っている以上にたっぷりと与えましょう。
●FUKUBISUI 福美水
500mlの大容量でバシャバシャと。3プッシュ×2〜3回の重ねづけで、肌の奥までしっかり貯水を。
STEP 4|修復:肌への“救急点滴”
紫外線ダメージを放置しないことが未来の肌を左右します。敏感肌でも使えるやさしさで、寝ている間にハリ・ツヤを育てる集中セラム。
FUKUBISUI パワーGセラム
3種の発酵成分を贅沢配合。こすらず手のひらでプレスするようになじませてください。外からはセラム、内側からは腹巻き。これが大人のナイトメンテナンスです。
なかなかリラックスできない夜は、
APPLE MINT SUGAR No.1の香りを手首に。良い眠りを。
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